macOSアプリをアプリを起動したときに、Window Sizeを起動毎に同じにする方法
App起動時にNSWindowへのインスタンスを取得しsetConterntSizeメソッドを呼び出せば良い
frameモディファイアで設定できるminWidth, minHeighはWindow Resize時には有効なのだが…
Linux Boxの起動ディスク交換
haltしたLinux BoxをBackupして新しいDiskにRestoreした。その時の作業を記録しておく。
起動しないWindows10が入ったDiskの救出
partclone LinuxコマンドでBackupを取ったWindows10のCドライブをRestoreしたDiskからは単純には起動しない。Cドライブにはシステムデータが書き込まれているだけで、UEFIのESPからブートするためのUEFIアプリが足りないのだ。起動できるようにするまでに格闘せざるをえなかったので、記録に残しておく。
Ask Grok about Windows
Z68チップセットのマシンのCR2032電池を交換して久方ぶりに起動してみた。おそらく2019年ぶり。Windows10のバージョンが1709だった。すっかり浦島太郎なのでGrokに色々尋ねてみた。
サイトジェネレータJekyllでブログサイト構築 2025年度版
ブログの様な静的サイトを作るのにMarkdown原稿を用意するだけで、いい感じにHTMLファイルに変換してくれるJekyll Gemが便利だ。便利なのでBundlerでフォルダにGemをInstallして試してみようとするとこれが一筋縄では行かない。公式サイトにはデカデカと画像でクイックスタートの方法が記載されてるが、よく見るとなんだか怪しいコマンドの列に見える。
規模別株価指数
JPXはTOPIX 500銘柄や、TOPIX Core 30銘柄を毎年10月末日に入れ替えている。銘柄リストはJPXの株価指数ラインナップ・ページから辿る事で、PDF形式で入手できる。TOPIX 500銘柄はそれ以外の銘柄と異なり呼値が異なる。だから、模擬売買を行う際にストップロスの値を専用の値を設定しないと損切りが遅れる事になる。
Which Ruby debugger should we select by Aug 2025?
デバッガーどれ使う問題、これまでbyebugが最強だと考えてたけど、rdbgも結構イケそうだ。
東証から8本値(午前4本、午後4本)を得る
東証からは毎日各銘柄の8本値が公表されているが、pdfで記載されているのが困ったところ。しかも時期によって記載内容が異なっている。例えば、2024-07以降は銘柄毎に売買株数、売買代金が記載された日報が公表されている。しかし、2020-01 ~ 2024-07では月報が公表され、そこには売買株数、売買代金の記載がない。
pdfファイル構造
Rubyのpdf-reader GemだとJPXの日報からTextを取り出せるのに、SwiftのPDFKitでは問題が発生する。 表からTextの取り出しは出来るのだが、レイアウトが酷く壊れてしまうのだ。しかもその壊れ方に規則性を見いだせずにいる。そこでpdfのファイル構造を調べ始めた。 独自Text Extractorを実装する第一歩は、圧縮されたStream(FlateDecoder)からPDFオペレーターとオペランドを抜き出すことだ。
サーバーレスのバックエンド
数年前(2017頃)にサーバーレスなる謎用語がバズっていた。GoogleのFirebaseを指していたのだが、今ではFirebase似のサービスのローカルで実行可能だ。Pocketbaseがそれなのだが、この記事では認証サービスを例にサーバーレスとは何なのかを調べたので記録しておく。以下の情報はGrokに尋ねて得た。